PIOピアノ雑記帳

ピアノ、音楽関連の話題を主とした雑記帳blogです。

カテゴリ:その他・音楽関係 > 音楽ネタ

たまたたま出会った動画にハマりました。
おススメ。楽しい。
バッハが、モーツァルトが「カエルのうた」の旋律に出会っていたら……
ものすごく納得。編曲、おしゃれ~♪



ベートーヴェンの場合は? ショパンだったら?



この後、リスト、ラフマニノフ、
さらには、ジャズ&ボサノヴァ versionへと進むらしいです。
楽しみです。


 

偶然見つけた動画です。
今をときめく演奏家、そして先生。
こういう間柄だったのですねえ。

この曲、シシキンくんのクリアな音色にぴったり。
メトネルは知っていましたけれど、
この曲は初めて聴きました。
かっこいい!

こうやって見ると、
キーシン、ほんとに”先生”なんですね。
私のイメージの中では、いつまでも少年らしさを保った演奏家、だったので、
彼についてのデータが、一気に脳内更新されました。

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このお二人の初めての出会い、去年の9月とのことでしたが、
私、その会場に足を運んでおりました。
なんだか、はるか昔のことのような気がします。

そして、福間さんプロデュースによる新企画の案内が。



これは面白そう。
そうそうたるピアニスト達が登場します。

いつもわくわくと、次に向けて準備をされている様子。
その場、その場での柔軟な対応にもたけているんですね。
フィギュア・スケートの会場で、アクシデントが起これば生演奏を申し出る、とか。

自然体で、スケールの大きい活動を展開する日本人音楽家、
続々と登場してきそうな予感もして、うれしいです。

アバド指揮、ベルリン・フィルとの協演による
チャイコフスキーのヴァイオリン・コンチェルトのドキュメンタリー。

YouTubeさんにおススメされたもので、
思わず聴き入り、見入ってしまいました。



  

ドキュメンタリー番組でありながら、協奏曲全曲を放映してもらえるなんて、ありがたや。
すごい集中力、牽引力でした。

本番前、本番後の姿を見ると、
なんとも孤独なのだな、、、という感想も持ちます。
本番直前まで、自分ひとりの世界でストイックに練習する姿には凄みが。。。
一聴の価値ありです。


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今朝のNHKニュースより。
大野和士氏と、東京交響楽団の試みとして、
covid-19対策を、専門家も招いたうえでの具体的な実験が始まった、とのこと。

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「ウィズコロナ時代」、
グローバル化すれば、常に「ウィズ新型ウイルス時代」となってしまうのかも。
そんな中、オーケストラが活動再開するための指針が提示されるのを待っていられない、
当事者が専門家とともに、客観的なデータを積み上げていこう、とのことでした。

さすがに演奏者同士の間隔2メートルではいい演奏にならないのですね。
感覚的に納得です。
管楽器は特に大変そう。。。
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当事者が「再開のプロセス」を自ら発信していくって、いいスタンスだなあと共感しました。

2020年6月16日 日本時間22時~23時20分

途中の22時半ごろから、偶然に視聴開始。
しかし、その内容の深さに、心の中で「うおおお~」と何度も叫びつつ聞いていました。
すごい対談。
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藤倉氏のピアノ協奏曲3番「インパルス」を、小菅さんがジュネーブで無観客ライブ配信。
そこに藤倉氏も立ち会っていた、という間柄なのですね。
その演奏紹介(ピアノ独奏のカデンツァが流れてました)のところから視聴。

藤倉氏いわく
「ピアニストって、大勢いるけれども、ほんとにピアノが弾ける人は少ない」
「音が濁っても平気って人が多いんだけども、あれ、なに?」
「オケの中のピアノパートだと、音そのものをいい加減にしか弾かない人もいる」
「そういう人に優さんの演奏を聴かせて、こうやって弾くんだって言ってやったこともある」

音色が大事だ、と。
で、小菅優さんに食い下がってインタビュー。

「どうやって練習してるの?」

優さん曰く、今はそんな特別な練習はしていない、ゆっくり練習だってやるし、
ざっと全体を見て、気に入ったところを弾いてしまうから、そこばかり上手くなっちゃって、と。

「一番練習したのは、15歳、16歳のころ。今思えば、あれが音色を極める時期だった。
とにかく練習しまくって、ピアノを壊した。一日中弾いて、気が付いたら暗くなってた。」

壮絶。
いま、プロとして第一線で活躍されているような方は、そういう時期を経ているのですね。
優さん、ほかにも名言がぽんぽん飛び出していました。

協奏曲を弾くと、優さんはオケパートのことをよく知っているよね、とふられて
「だって、一緒に演奏するんだから」
「いろんな教育を受けている人と一緒にやれば、意見の食い違いが出て当然」
「大事なのは信頼関係」

先日の、サントリーホール室内楽の配信についても話に出ました。

「本番は、リハーサルとは全く違う」
「リハーサルまでは、いろいろ考えて、演奏する」
「本番になったら、考えない。自分は無になる」
「考える暇はない。音楽に集中するから。音楽のために演奏する」
「だから、本番は特別」
「先日のサントリーの舞台で、その特別な瞬間を改めて味わって、わかったことがある。」

「私には、これしかない!」

言葉のひとこと、ひとことが実感に満ち満ちた重みを持っていました。
藤倉氏の
「お客様のために演奏します。お客様に喜んでいただける演奏を、っていう言葉をよく聞くけれど、それは商業主義。芸術じゃない。」
との言葉にも、深く納得してしまいました。

いま、確認したら、ちゃんとアーカイブ残っていました。
私も改めて最初から視聴しようと思います。おすすめ。

シューマンの誕生日、
何か弾いてみようと、リーダースクライスを引っ張り出してみたりもしたのですが、まともに練習する時間は捻出できず。。。

バタバタしているうちに、時間が経ってしまいました。
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 『幻想小曲集』、なぜか出版年の記載なし。
これは、遥か昔の10代で弾きましたが、
春秋社版は大人になってから中古で買った記憶が。
でも、実際に取り組んだ曲は、ほんのわずか。
弾きたい曲はいろいろありますが、
いつか、弾ける日が来るかなあ。。。

「ピアノはすべての楽器の音域を奏でることができる」
それを演奏で証明するために、
藤田真央君が選んだのは、アルカン作曲「イソップの饗宴」


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阪田知樹君が選んだのは、チャイコフスキー作曲「ヴァイオリン協奏曲」のピアノ編曲版

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まったく異なるアプローチでありながら、
なるほど~と納得してしまいます。

あ、この情報はTwitterだかFacebookだかで流れてきてクリック、発見、となった次第。
ロームさん、なかなか粋な企画を立ててるんですね。
お二人とも、ロームミュージックフレンズという肩書で紹介されているということは、
ローム・ファウンデーションの奨学生なんでしょうか。


真央君のアルカン、
音がいっぱい、これでもか!って曲想ながら、耳に痛くなく美しく響かせているのはお見事。
阪田くんのチャイコフスキー、
おそらく編曲もご自身の手によるものですね。選曲も、編曲も、演奏も、さすがのセンスです。

やわらかい音色で知られる真央君
超絶技巧派で知られる阪田君(と、それぞれ勝手にレッテル貼り💦)
それぞれ、そのイメージとは異なるアプローチをとっていて、
それだけに若いお二人それぞれの懐の深さに感じ入ってしまいました。


【参考情報】
藤田真央
1998年生まれ。2019年チャイコフスキー国際コンクールピアノ部門第2位。2017年、18歳でクララ・ハスキル国際ピアノコンクール優勝。

阪田知樹
1993年生まれ。2016年フランツ・リスト国際ピアノコンクール(ハンガリー・ブダペスト)第1位。2013年、19歳で第14回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール最年少入賞。

2020年6月1日号

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SNSで話題になっていたので、買ってみました。
指揮者の山田和樹さんと、沖澤のどかさんの対談が読み応えありました。
お二人とも、高校2年生~3年生になってから音楽を志したとのこと。
でも、その時期に、やはり一生を左右する経験をされてるのですねえ。
そして、どん欲にいろいろなものを求めて勉強されてるんですねえ。

お二人の共通の恩師として、
松尾葉子氏の話が出てきて、おおお~っと思いました。
私も偉大なる先輩とあがめておりまする。(実際の接点はまったくありませんが)

それから、
プロコフィエフが小説も書いていたとは、知りませんでした。
しかも、
「1918年にアメリカに亡命を決意し、シベリア鉄道でモスクワを発ち、日本を経由」した折、2か月ほど京都、軽井沢など各地を巡った折に書かれた短編小説なのだとか。
そういえば、以前、「ららら♪クラシック」で、プロコフィエフのピアノ協奏曲第3番に日本的なメロディーがあるのはこの時の影響、と言う内容を放映していました。

「作曲家ってどんな人?」は4ページで
ヴィヴァルディ(1678-1741)からショスタコーヴィチ(1906-1975)の31人を網羅。
コピーライトが面白い。
  • シューベルト(1797-1828)ロマンティックな歌曲王。生き方はボヘミアン。
  • シューマン(1810-1856)人生痛いことだらけ。狂気の中で名作を遺した。
  • ドヴォルザーク(1841-1904)後半生はアメリカでも活躍した、鉄道オタク。
  • ラヴェル(1875-1937)小柄な男はプライドが高い。時計細工の音楽家。
といった具合。
(作曲家のチョイスは私の好み)

ざっと斜め読みしただけなので、後でまたじっくり読みたい。


インスタグラムに、こんなメッセージ動画が。

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自分の言葉として話していますね、日本語を。👏👏👏
生き生きとした、若々しいエネルギーを感じます。 
8月には、来日が可能となっていますように。
ホジャイノフくん、
ショパンコンクール に出場予定です。
8月に来日リサイタル、
9月末からショパコン予備予選というスケジュール。
そういえば、
反田恭平くんも、同じようなスケジュールになるはず。

ショパコンの開催実現を祈るのみ。🤞
 

今晩のNHKニュースの画面より。
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Covid-19に負けない!
ということで、「離れてつながろう」運動。
フランスのオーケストラ団員による「離れて演奏、ラヴェルのボレロ」。
実際のYouTubeはこちら↓



素敵な編集です。

テレビニュースではこんな話題も。

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ドイツの懐の深さ、つくづく感じます。

さて、私はどうしよう。。。
ということで、新年度となった昨日から、家の片づけを始めました。
年末の大掃除をスキップしてしまったツケを払う形です💦

まず、昨日から1部屋ずつ、レースのカーテンの洗濯を開始。
昨日は、そのカーテンの裾がデレデレデレーっと大々的にほつれているのを縫い直すのに多大なる時間を要しました。
ミシンを持っていないので、すべて手縫いのまつり縫い。
はー疲れた。

今日は我が書斎の片づけに着手。
ルーティーンの仕事と、研究と、趣味と。
資料の収納場所が、3種でクロスオーバー化してきたうえに、
これ以上何も収まらないほどパッツンパッツンに押し込んでる状態だったのです。

とりあえず、一つの本棚を音楽専用といたしました。
今までは、半分はお仕事用だったのですが、さまざまなる音楽関連書があふれかえりまして。
で、先日、ソンジン君の書棚もピアノの上も美しく片付いているのを目撃し、
モティベーションが上がりました。ありがとう、ソンジン君!

はい、その成果。
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棚の位置も変えて(上下に移動できるんです)大幅移動。
左側全部と右側の最上段が楽譜関連棚です。
やっと少し余裕ができました。

明日はいよいよ、机にとりかかります。
(こうやって宣言でもしないと、一生できないと思う私。片付け、超苦手!)

特殊な状況下で、2020年度の初日を迎えました。
そして、本日4月1日は、
セルゲイ・ラフマニノフの誕生日でもあります。

1873年4月1日(ロシア帝国ノヴボロド州)誕生
1943年3月28日(アメリカ合衆国カリフォルニア州)没

彼の生まれたノヴゴロドについては、↓で具体的に知りました。




後半生については、ちょうどつい最近、
NHKの「名曲アルバム」で、ラフマニノフの
「パガニーニの主題による狂詩曲」が放映されていました。
(【ピアノ】江口玲,【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団,【指揮】現田茂夫)

有名なこの曲、アメリカで作曲されたものなのですね。

ラフマニノフの葬儀が行われた教会が紹介されていましたが、
ビバリーヒルズからすぐの、小ぢんまりしたロシア正教会で、
そのロケーションに、
その小ささに、
改めて、彼の立ち位置の特殊さを思いました。

母国を離れたこと(彼自身には亡命という意識はなく、音楽で生きるための当面の策で、いずれ帰国するつもりだったとの話ですが)、
第二次大戦中ということ。
そして、
アメリカにわたってから、食べていくために「ピアニスト」という職業で、アメリカ全土、またヨーロッパにおいて演奏活動を繰り広げたこと。
ロシアにいた頃はあくまで作曲家(たまに自作曲を弾くピアニスト)として活動していた彼が、
40歳を超えて、ベートーヴェンやショパンなど幅広いレパートリーを弾きこなすコンサート・ピアニストとして名声を博したって、つくづくすごいことだと思います。

彼が弾いたピアノが、今もコロンビア大学にあるそうです。


ふと思い立って、
我が楽譜棚からラフマニノフの楽譜を出して並べてみたら、こんなことに。
(実は、これでも全部ではない……💦)
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「あこがれ」により増えちゃっただけで、弾けない曲だらけですが。
引きこもり生活で時間ができたことですし、
これを機に、少し練習してみようかな。

ヨハン・セバスティアン・バッハ
1685年3月31日(ドイツ・アイゼナハ)~1750年7月28日(ドイツ・ライプツィヒ)

今日で335歳の誕生日となります。
(ユリウス暦で、1685年3月21日生まれ、とする場合もあるようです)
ベート―ヴェンが今年250歳となるはずですから、
やはりかなり上の世代なんだな~と再認識。

これを機に、
2017年のカルチャーラジオ「バッハ一族とその音楽」全13回
を振り返ってみるのもいいかもしれません。

本当は、この日を祝して、
公共の多目的ホールで弾き合い会をする予定だったのですが、
covid-19のスプレッダーになっては元も子もない、集ってる場合じゃない
と、ノーテンキな私もさすがに思い、見送りました。

しかし、この引きこもり生活、いつまで?
気分を少しでもUPしたいと、作ってみたのがこちら。

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牛乳をチンして泡だて器でかき回し、その上からコーヒーを注いでみたら、
これだけでも、ちょっとカフェラテっぽくなりました。

フルーティストの上野聖矢くん(そろそろ敬称を「氏」にすべき?)、
covid-19で活動自粛に追い込まれていく音楽家の中でも、
いち早く行動を起こしていた彼ですが、
また、Twitterを利用して、新たな発表をしていました。(こちらです)
  • フルートのオーディションを始める
  • 応募、審査ともに動画で行う
  • すべて自由曲。自分をアピールできる得意曲で応募を
  • 子供から大人まで、プロを目指す若者も、アマチュアも応募可能
  • 審査員は国際的なオーケストラの首席フルート奏者4名含めた、第一線の奏者たち
  • 最終選考に残った人たちには、上記の有名奏者たちとの共演の機会を提供する
  • 共演は、2021年4月に開催予定のフルートフェスティバルの機会に
  • 応募者全員、結果を問わず(第1次での敗退でも)上記フルートフェスティバルに無料で招待する
視聴していた方々が、
「生き甲斐をありがとう」
「生活に光が見えた」
「4月も生きていく力が湧いてきた」
といった反応を続々と投稿していたことが、とても印象的でした。
確かに、ステージ発表の機会、コンクールなど、続々とキャンセルされている今ですものね。
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この画面の上にアイコンが出ている方々は、プロのフルーティストの方。
公開LIVEの中で、この方々の協力、来年4月の共演の同意をとりつけていく、
という配信でした。
みなさま、とっても楽しそうに話されていました。

なんだか見ているだけでこちらも明るい気分になりました。
具体的な要綱の発表は、これからだそうです。
いま、ものすごいスピードで、ホームページなどのツールの整備、具体化を進めているとのこと。
上野くんの人脈、活動力に感服です。

モーリス・ラヴェル(1875年3月7日~1937年12月28日)

今日は、ラヴェル145回目のお誕生日です。
ショパンが210回目でしたから、65歳年下なのですね。

私、ラヴェルを弾いたことはほとんどありません。
繊細な表現ができないし、
指も回らないし。
憧れてはいるのですけれども。

唯一、
「古風なメヌエット」
という曲だけ、40年近く前に一度弾きましたが、
もう楽譜も見つからないかも。

では、今の私、フランスものといえば、
務川慧悟さんなので、こちらを。
「ソナチネ」です。



そして、
先日のロンティボーで注目された、三浦謙司さんの演奏で
「 Valses Nobles et Sentimentales(高雅で感傷的なワルツ)」を。



いつか、
かっこよくラヴェルを弾けるようになれたら、いいなあ。。。

3月になりました。3月1日はショパンの誕生日!
他の説もあるようですが、The Fryderyk Chopin Institute によると、

3月1日はフリデリク・ショパンの生誕210年記念日です!
国立ショパン研究所は特別なお祝いを準備しました。


とのこと。粋な計らいです。

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以下に、Facebook情報を貼り付けます。

🎶 昼はショパン生家、ジェラゾヴァ・ヴォラにて
ショパン国際ピリオド楽器コンクールの優勝者トマシュ・リッテル(Tomasz Ritter)の古楽器ピアノのリサイタルが開かれます。

🎶 夜は、ワルシャワ国立フィルハーモニーホールで
アレーナ・バエヴァ(Alena Baeva)、ヴァディム・コロデンコ (Vadym Kholodenko)、アレクサンダー・ルディン、ピョトル・シュミェウの演奏をお楽しみいただけます。

会場に来られない方でもお楽しみいただけるために、
昼のショパン生家のコンサートはポーランドラジオ放送2チャンネル(Dwójka - Program 2 Polskiego Radia)で生放送されます。

夜のコンサートは国立ショパン研究所のYouTubeページで生配信でお聴きいただけます ➡︎ https://www.youtube.com/channel/UCSTXol20Q01Uj-U5Yp3IqFg

どうぞお楽しみください!

昼のコンサートは現地時間お昼12時(日本時間20:00)
夜のコンサートは現地時間19時(日本時間3月2日3:00am)開演のようです。

ラジオが聴けるのか?……って、この時間、私はネット会議が入ってました。無理ですわ。
明日は通常業務で出勤なので、真夜中のYouTube視聴も無理ですね。
ううう。
今日は昼間にショパンを聴こう。そして、練習しよう。。。


【追記】
2020年3月3日現在、
昼間のトマシュ・リッテル君の演奏は
こちら聴けます。観られます。

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Chopin:
Ballada No.4 f-moll op. 52,
Etiuda e-moll op. 25 nr 5,
Etiuda E-dur op. 10 nr 3,
Walc a-moll op. 34 nr 2,
Etiuda c-moll op. 10 nr 12,
Nokturn c-moll op. 48 nr 1,
Etiuda c-moll op. 25 nr 12,
Etiuda cis-moll op. 25 nr 7,
Etiuda cis-moll op. 10 nr 4,
Nokturn Des-dur op. 27 nr 2,
Scherzo h-moll op. 20

夜のコンサートはこちらで視聴できます。

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